沿革
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昭和32年  8月 肢体不自由児施設ゆうかり学園を久留米市上津町に開設(定員34名)
昭和33年  3月 社会福祉法人ゆうかり学園設立認可(同年6月設立登記)
昭和34年  5月 一般病棟増築、定員70名(年賀ハガキ利子配分金)
昭和41年  3月 母子入園棟(20床)増築、定員90名(日本自転車振興会補助金)
昭和41年  5月 重度病棟(30床)増築、定員120名(夕刊フクニチ新聞厚生事業団の1円玉募金運動及び一般寄付)
昭和44年  8月 保育室増築(共同募金)
昭和45年  4月 言語訓練室増築(木庭耳鼻咽喉科医院長寄付)
昭和47年  4月 重度身体障害者授産施設耳納学園(定員50名)を田主丸町に新設(日本自転車振興会補助金、県及び関係市町村その他一般寄付)
昭和47年  6月 ゆうかり学園看護職員控室増築(清水基金)
昭和49年  7月 肢体不自由児施設ゆうかり学園施設老朽化のため田主丸町へ新築移転、同時に重症心身障害児施設第二ゆうかり学園(定員40名)新設(国県費補助金、福岡市、北九州市助成金及び住友銀行寄付金)
昭和54年  4月 身体障害者療護施設千歳療護園(定員50名)新設(日本自転車振興会補助金及び福岡県補助金)
昭和56年  4月 定員変更、肢体不自由児施設100名(一般病棟60床、重度病棟30床、母子入園棟10床)、重症心身障害児施設60名
昭和57年  5月 重度身体障害者授産施設耳納学園内部改修工事(車両競技公益資金記念財団補助金)
昭和59年  9月 セクタ式超音波診断装置整備(日本自転車振興会医療機器整備補助金)
昭和60年  4月 肢体不自由児施設通園療育部門コアラ園(定員40名)開設(国県費補助金)
定員変更(肢体不自由施設60名、重症心身障害児施設90名)園内保育所開設(日本児童手当協会補助金)
平成 4年  3月 耳納学園屋上及び外壁、浄化槽の大規模改修工事(車両競技公益資金記念財団補助金)
平成 8年 10月 身体障害者療護施設千歳療護園増築し定員80名、ショートステイ4名、デイサービスセンター新築(国県費補助金)
平成 9年  4月 小規模身体障害者デイ・サービスセンターちとせ開所(実施主体:田主丸町・吉井町)
平成19年  4月 定員変更、身体障害者授産施設耳納学園定員40名
平成21年  7月 障害者支援施設千歳療護園(生活介護・施設入所支援)へ移行
平成24年  3月 障害者支援施設耳納学園(就労継続支援B・施設入所支援)へ移行
平成24年  4月 医療型障害児入所施設ゆうかり医療療育センター、療養介護事業所ゆうかり医療療育センター、児童発達支援センター(福祉型)コアラ園へ移行
平成25年  4月 ゆうかり医療療育センター、耳納学園(国県費補助金)、地域支援棟(コアラ園、夢の紀他・自己資金)を田主丸町中尾へ新築移転
平成25年  4月 相談支援事業所夢の紀開所
平成26年  8月 千歳療護園田主丸町中尾へ新築移転(国県費補助金)
平成26年  8月 千歳療護園定員変更(生活介護50名)、第二千歳療護園(定員:生活介護40名)新設
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